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ベルギー・ワッフル [リハビリ・ハンドメイド&お教室]

本日は、ベルギー・ワッフルです。
材料 (8〜10個分)
・強力粉100g
・薄力粉100g
・砂糖30g
・塩ひとつまみ
・ドライイースト5g
・バター50g
・たまご1個
・牛乳(卵とあわせて)130g
・あられ糖30g

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ワッフルメーカーが2台、奥にある方が新型だそうです。
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作り方
下準備として・・・
・無塩バターは室温にもどしておく
・卵は溶きほぐし、室温にもどしておく
・牛乳は人肌程度に温めておく
1.ボウルに強力粉、薄力粉、砂糖、塩を入れ、木ベラで混ぜ合わせる。
2.ボウルの粉の隅にくぼみを作りイーストを入れて、牛乳を注ぎ溶かす。卵とバニラオイルも加え、周囲の粉となじませたら無塩バターを加え、全体をひとつにまとめて台の上に取り出す。
3.手のひらで生地を、台や手につかなくなるまでこねる。弾力が出てきたら、ときどき台に生地をたたきつけさらにこねる。
4.なめらかな生地になったら、生地を広げてワッフルシュガーを包み込む。全体をもむようにしながらワッフルシュガーを混ぜ込む。
5.まんべんなく混ざったら、表面を張らせるように丸めてボウルに戻す。ボウルにラップをかけ、温かい所で2倍に膨らむまで一次発酵させる(30~40分)。
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6.生地を台に取り出し、軽く手で押さえてガス抜きをする。
7.等分に切り分ける。表面を張らせるように丸め直し、オーブンシートを敷いた天板に間隔をあけて並べる。生地にラップをかけ、温かい所でひとまわり大きくなるまで二次発酵させる(15~20分)。
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熱しておいたワッフルメーカーに分量外の無塩バターをぬり、生地を入れて焼く(3~4分)
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8.焼き上がったら、竹串2本で取り出し、粗熱を取る。その後、アルミホイルで一個ずつ包んで放置しました。理由は??

※ワッフルシュガー
ベルギーワッフルには欠かせない、口溶けの良さと、かりっとした食感が楽しめる砂糖(あられ糖)です。パールシュガーの別名もあります。
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持ち帰ってから、1個だけお味見♪ あとは冷凍保存して息子達が来た時に、一緒に食べました[るんるん]
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初めはサクッ、中はふわっ♪ ワッフルシュガーの甘みと食感もアクセントとなり・・・癖になる美味しさでした[グッド(上向き矢印)]

ワッフルメーカーがあったら、手軽に楽しみながら手作りワッフルが作れます。
しかし今以上ものを増やしたくないから、どうかしらね。
でもワッフルメーカーがもっと安くなったら購入を考えても良いかな(●^o^●)
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半額に弱い(/ω\)、ハンドネイルも♪ [徒然]

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北欧家具には手が届かないけれど、クッションやカバーなどの布=ファブリック、小物は好きです。
長く厳しい冬の季節が長く続くため、自宅で過ごす時間を大切にしている人々。屋内には生活を楽しむため生み出された、オシャレで温かみのある、デザイン性に優れた製品が数多くあると感じます。

夏に雑誌の付録でレスポバッグを購入してから、暇な時間のぞいていましたら・・・北欧雑貨半額セールの情報が[グッド(上向き矢印)]
「半額」に弱い私、思わず飛びついて、急ぎ購入!←些細な事ながら、典型的なお金の貯まらないタイプ[あせあせ(飛び散る汗)]

「マーブルシェッド」のハリネズミがかわいい!持ち運べる整理収納セット♪
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こちらはバニティタイプのポーチ。(グリーンの)ハリネズミ、アザミの花が描かれた総柄のバニティは、自宅でも旅行でも使える大き目サイズです。
容量がかなりあるから、旅行用のコスメやアメニティ全てを一か所に、まとめて入れても大丈夫かもしれません[グッド(上向き矢印)]
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バニティと色違いのミニボックス2個もセットで、どれも「marble SUD」のタグつき。それぞれ小物入れとして、洗面所の出窓に並べました。

リサ・ラーソン「マイキー」の便利なキッチンタイマー。この赤、小さいところが可愛くて、キッチンに置いてみたいと思ってしまったのだぁ(^_^;)
だけど、あれ?冷蔵庫に張り付けるマグネット付きではなかった[バッド(下向き矢印)]
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同じく、マイキーのふわふわクッション。
リサ・ラーソンのユーモアたっぷりのイラストを使ったMIKEYシリーズ♪
こっちも想像していたものより、さらに小型のオモチャサイズ[たらーっ(汗)]
「半額」につられて買ったけど、どれも半額となって=価格相応の品物と感じてしまいました[あせあせ(飛び散る汗)]
今以上物を増やさない、洋服は買わないと決めつつ、それでも暇だから・・・ついポチってしまうのです(@_@;)

次は、増えていないわよん!
ディのハンドエステで、マッサージ&ネイルをしてもらってきました。
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今回はピンク系のネイルに、ブルーのラメ入り透明マニュキュアを重ねて。
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スタッフさんに前職がエステシャン、美容師さんがいらしたから「お教室にも是非、そうした時間を設けて下さい」とお願いしたのが私であるに関わらず、ハンドエステがスッカリ人気となってしまった今。
希望者の多さから、半年に一度くらいしかチャンスがない[バッド(下向き矢印)] その理由はハッキリわかっていますし、皆さんも口に出してます。。
若い綺麗なお姉様方に優しく手をマッサージしてもらう快感、そこにおじ達が目覚めてしまった為。お爺ちゃんが我先にと予約を取ってしまうのだから(@_@;)
「あのー、私達も参加をしてもよろしいのでしょうか」などと、最初こそオドオドと下出に出ていたものが、今は当然!って顔なのも憎たらしい。
なーんて、半分は冗談です。皆さん優しいから良いのではないでしょうか。
男女を問わず癒しの一時は良いものです♪ 楽しんだものがちじゃないかしらね!?
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小山の手づくりパン屋さん [食]

少し前にベーカリー「粉とクリーム」の紹介をしましたけれど、今日は別のお店について。
「森のパン屋」と言う店で、夫が購入してくれたパンたちです。
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自家製あんこのあんバターミルクパン、ラザニア風ソーセージデニッシュ、クリームチーズたっぷり&枝豆とブラックペッパーベーグル。
以上、どれも皆美味しい[るんるん]
キタノカオリのバゲットに、なぜかフランスの伝統菓子「カヌレ」一個。※カヌレは…カヌレ型と呼ばれる独特の小さな型で焼くペストリー♪

「森のパン屋」さんで調べたら、まぁ、素敵[ぴかぴか(新しい)] 「粉とクリーム」が南フランス風でしたら、こちらはイギリスの湖水地方を思わせる石造りの建物。絵本の世界に登場しそうな可愛らしさなのだ。
先週も小山へ出かけてきましたので、「これは是非とも買いに行くぞ!」と勇んでおりましたのに・・・なんと、定休日でした。残念[バッド(下向き矢印)]

変わって、こちらは日光市内「KANAYAHOTELBEKERY」のパン達。
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シナモンロール2個に、日光線を走るSL「大樹」の焼き印を押した大型餡パン、黒ゴマトッピングのこちらも餡パンだったかな?
次はハードフランスに、ロールデニッシュ、日光あんパン、ピロキシと。

Kベーカリーのパンは、あちこちのデパート、ショッピングセンター、土産物店に卸す関係から、工場で大量に作り焼いているのです。
それだけに高い割りには、あまり美味しくない[あせあせ(飛び散る汗)]
日本最古のリゾートホテルと言われる、日光Kホテルのダイニングで提供されているパンも当然、同じものです。
二階にあるメインダイニングルーム、また中禅寺湖を望む「中禅寺Kホテル」にしても、ランチタイムしか利用していませんが、料金の割りにサーヴが良くないわ、パンは美味しくないわで、泊まりたいと思いません。

あ、いけない!都道府県魅力度ランキング最下位を脱出、2年ぶりに茨城県を最下位にしたと言うのに(^_^)V しかしあれって、最下位がネタになって面白く感じるのですけれどね。

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マックの秋季限定提供、月見バーガーを久しぶりに食べてみました。ファーストフードを秋の風物詩として、季節を感じている訳ではありません(=_=;)
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